Photodiary



HP管理人の、qq红包群大全で缀るダメ日记です
最初は1日1枚を目指していたのですが、どうも滞りがちです(><
各qq红包群大全は小さ~いですが、クリック or タップで拡大します☆


2018年7月31日

アレキパ滞在2日目

今日は旅计画日。


☆☆☆


アレキパは长期滞在予定なので、
今日はゆっくりと旅计画しますが、
早朝の街歩きには出かけます。


古~い车



ネットで调べたところ、日本车。
1977年あたりのトヨタコロナと出ていました。



ミスティを望むポイント。
昨日も来て、今日も。



结局アレキパ滞在中何度も通うことに(^^


にゃんこがこちらを伺っています。


しっぽをはねる姿がかわいいです。

远~くから望远で撮っていたので、このあと
ゆっくり、ゆっくり近づいていきましたが、
すぐにどこかへ行ってしまいました。

ペルーのにゃんこは、警戒心强め(^^


新市街にも、古い建物が。




こちらも新市街ですが、
雰囲気いい路地。





そして宿に戻り、旅计画。

以降の旅程が未定状态。

ここで、ある程度决めておかねば。



夕方になって、
やはり山が気になるので、例のポイントへ。


ミスティが夕日に染まる。。




日暮れ。







このあとマーケットで昨日の不足分を买い込み、
宿に戻ります


旅に来る前は、南米の治安が心配で仕方なかったのですが、
夜の早い时间までなら大丈夫そう。
ただ、地域差は大いにありそう。

今回アレキパでの宿泊地は、
わりと裕福な地域で、大学や研究施设も合ったりで、
治安は良好とのこと。


明日はアレキパをしっかり歩き回ります。




↓この下は前日の日记です


2018年7月30日

アレキパ到着

昨夜リマを出た夜行バスは
早朝にアレキパ到着です。


☆☆☆


アレキパ手前にて。

いよいよアンデスの高地に入って来ました。
远~くに火山?




火山のアップ。
喷烟が长~くたなびいています。


喷火口は顶上ではないみたい。

後で调べたところ
サバンカヤ山Sabancaya5,976 mと思われ。


アレキパまであと60キロ、
ビトルVitorという街にて。


左の方にうっすらと富士山型の山、
ミスティ山が见えてきました。



アレキパのほんの手前。



アンデス雪山が连なり、大兴奋。
正面の山がチャチャニ山6025 m
右端の山が、
手前の街から见えていたミスティ山5822m。

地上からはじめて见る6000m台の山。


そしてほどなくアレキパのバスターミナル到着。
タクシーで宿へ。

料金は定额制で、
确か市内までは一律12ソルだっかな。

予约した宿は、大学寮。
新市街にあります。

たぶん、夏休みの间、
空いた部屋を贷すというものだろう。

これが想像以上にきれいでびっくり。

Residencia Universitaria + BICI B&B

Bookin.comの予约サイトへ



早速、旧市街歩きへ。


旧市街入口の桥からの眺め


ミスティ山がしっかりと见えます!


チャチャニ连山も。


こちらの方が标高は
高いのですが、
ミスティの方が存在感あります。


旧市街にて。




パティオへの入口




パティオ内のレストラン




 













このあと大型スーパーに寄って食粮调达。
アレキパは长期滞在予定なので、
しっかり买い込みます。

长期滞在の理由は、
アレキパの标高が2350mなので、
これからのアンデス旅への高度顺応をはかろうということです。

アレキパベースに、
标高4000mあたりにも出かける予定。

夕食





↓この下は前日の日记です


2018年7月29日

新市街歩き後アレキパへ

新市街のバランコ地区を散策後、
内陆部のアレキパへ、
夕方発の夜行バスで向かいます。


☆☆☆


バランコ地区到着。

広场に隣接の教会

 


古い鉄道の客车を改装したレストラン。


ちょっとわかりにくいですが、
外壁のような茶色のがそれです。
上の黒色がルーフ。



その隣りではニャンコが手招き




こちらの子は居眠り中




何となく気になった空间

 


シャボン玉がいっぱい。





このあと、宿に戻り荷物をピックアップ。
が、宿の人は不在。

どうしたものか。。。
と思案していると、
别の宿泊客も荷物を取りに来た。

この宿、実はマンションの一角で、
エントランスに守卫さんがいる。

そちらでちょっと闻いてみようということで、
结果、合键をゲット。

无事引き取り、
急いでタクシーを拾い、バスターミナルへ。

何とか无事バスに乗り込み出発、
ひと晩かけて、次の目的地アレキパへ。



↓この下は前日の日记です


2018年7月28日

美术馆へ

今日はリマ美术馆へ


☆☆☆


昨日の「ピスコサワー」のアルコールがたたり、
二日酔い。

昼くらいまで养生後、
のっそりと外出。

ミュージアムへ行きます。


ミュージアムショップ到着




馆内のようす




ミュージアムからの眺め




お庭にて

 
カラフルな鸟。

そういえばここは热帯域でした。
毎日云に覆われて気温も低く、
忘れていました。


二日酔いで
朝から何も食べれなかったのですが、
夜、やっと食べれました(^^;



奥のペットボトルに入った饮み物は、
オレンジジュース。

ネット情报では、
二日酔いにはオレンジジュースが良い。
らしいです(^^



↓この下は前日の日记です


2018年7月27日

休息日

今日はちょっと休息日。


☆☆☆


昨日行った、
新市街ラルコマール地区へ再び出かけ、
ちょっと遅い目のランチです。


セビーチェとカリー

 

サラダ。



いろいろ頼みついでに「ピスコサワー」という、
ペルーで大人気らしいお酒も追加。

アルコールは苦手なのですが、
このピスコサワーは、美味しかったです。
が、これが、後に仇となります。

次の日、しっかりと二日酔いに(><

甘くてフルーティーなので、
凄い度数に気づかなかったのです。

ピスコ自体の度数は40度くらいとのこと。


店内のようす




お隣のケーキ店も気になります。



ケーキがずらり。

マカロンも美味しそう



迷った末、
结局こちらのふたつに。

 

ゆ~っくりと食べていると
いつの间にか日没近く。

ちょっと食べ过ぎたかな。



↓この下は前日の日记です


2018年7月26日

新市街へ

4连泊した旧市街の宿から、
新市街の宿へ移ります。



☆☆☆


新市街にて




新市街の宿にチェックインしたあと、
现代美术馆Museo de Arte Contemporáneoへ

少し远いので、メトロブスという、
専用レーンを走るバスで行きます。


美术馆到着。

こちらは空间アート。





ミュージアムカフェにて。

 


お庭







美术馆から海の方へゆっくり歩いて行きます。


ほどなくラルコマールという地区に到着。


ラルコマールからの眺め。




小腹が空いたので、
フードコートでちょっと食べます


久しぶりの中华。
チャーハン&焼きそば&フライ饺子


ゆっくり散策しているうちに、夕方。

明日はこの、
ラルコマール地区のレストランでお食事します。



↓この下は前日の日记です


2018年7月25日

日帰りでナスカの地上絵へ

早朝発、深夜着の弾丸日帰りバスツアーで、
ナスカの地上絵を见に行きます。


☆☆☆


ツアーは、宿を朝の3时半に出発、
帰着は0时ごろという、
なかなかの强行ぶりです。


真っ暗な中、リマを出発、
パンアメリカンハイウェイを南下。
ナスカまでは7时间以上の道のり。
远いです。


夜が明けても、やはりどんより昙り空が続きますが、
内陆部に入ると、晴れてきました。


荒凉とした大地に、
灌漑を利用した农场が広がります。



リオ?グランデRio Grandeという村のあたり。

こちらは、灌漑のようすがはっきりわかる図(^^




11时ごろ、ナスカ地上絵エリア到着。


远くに见える小高い丘が、
地上から地上絵を眺めるポイント。


こちらは通过します。


ナスカ到着。
远くに见える白い山は、なんと砂山。


後に调べてわかったのですが、
砂山としては标高差世界一らしい。

もっとしっかり见ておけば良かった!と後悔。


ツアーのプログラムでは、
地上絵はセスナで上空から眺めるので、
ナスカ空港へ。


空港を飞び立ってすぐ。
彼方に例の砂山が见えます。




地上絵エリアに近づいてきました。




飞び立って10分程で地上絵エリア到着。

これは人の模様




こちらは、
地上絵があるとは知らずに
道路を作ってしまったというエリア。


みごとに分断されています。
この道路は来る时バスで通った、
パンアメリカンハイウェイ。


他にも10种类程の地上絵がありますが、
肉眼でうっすら确认できるくらいで、
qq红包群大全ではしっかり写らずです(^^;

しかも、激しく旋回するので、
カメラのファインダーを覗くと
気持ち悪くなります。

あとから知った情报では、
「地上絵は朝夕がいい。ナスカに泊まって狙え」とのこと。。


空港へ戻って行きます。




フライトは1时间足らずですが、
激しい旋回で、完全に飞行机酔いしてしまい、
降りた时にはぐったり。。。

椅子に座ってしばらく养生です。

空港から望む、
荒凉とした大地。




しっかり休んだあと、ナスカの街へ移动。

ナスカの街にて。




ナスカバスターミナル前食堂で、
遅い目の昼食です。

 
前菜のコロッケと、
「ロモサルタット」という、
ペルーのローカル料理をいただく。

これ、个人的に気に入って以降何度も食べました(^^

うしろの黄色の饮み物は、
「インカコーラ」というペルーのドリンク。
お味は。。。
甘い!
以降いちども饮みませんでした(^^;


帰りのバスにて。
昼间のセスナから见た、
ナスカの地上絵を横切るあたり。


2阶建てバスの最前列からの眺めです。


沿道の教会。




夕暮れ迫るパンアメリカンハイウェイを北へ。




そろそろ日没。




満月、出て来ました。



このあと、
バスはリマまでの长~い道のりをひた走り、
日付が変わったころに到着です。



↓この下は前日の日记です


2018年7月24日

リマ旧市街歩き2日目

今日もリマ旧市街歩きの続きです


☆☆☆


昨日来た、マヨール広场


今日もしっかりと昙っています。


街角の何気ない风景。







结局、昨日は踌躇していていた
サン?フランシスコ教会?修道院に入ります。


礼拝堂のようす




书库



见応えありで、入って正解でした。


再び街歩き。




こちらの教会は名前を忘れました(><

 


热心にお祈り中




外観。




すみっこの方に、
土産店のサインボードが。



なにげにおしゃれ。

が、良く见ると、英语で
「help the poor」との诉え书きが。。


教会を出て、街歩きの続き。

通りの风景




夕食。

 
自炊がつづきます~。
プリンは、
リマ到着日のスーパー「Metro」で见かけて、
気になっていたので思い切って购入。
浓厚で美味しいです!

おねだんは。。。
5ソレス160円ほどとペルーとしては少々お高め。



明日は、
ナスカの地上絵を见る日帰りツアーに参加です。



↓この下は前日の日记です


2018年7月23日

リマ旧市街歩き

今日はリマ旧市街散策です。


☆☆☆


昨日、はじめての南米、リマに到着。

ガイド记载の治安情报にやや怯えながら、
宿を出ます。

旧市街のメイン、「マヨール広场」には、
ものものしい警备车が。


ルーフには回転射撃炮?

でも、
なかなかのヴィンテージものですね。





やはり相当治安が悪いのだろうか、と思いながら
カメラは、スーパーのビニール袋に入れて、
カモフラージュしながらの撮影。


広场から延びる、ラ?ウニオン通り沿いの
メルセー教会Church of La Mercedに入ってみます。




再びマヨール広场へ。

広场沿いの「大统领官邸Palacio de Gobierno del Perú」では、
音楽队の演奏が始まろうとしています。




栅の向こう侧での演奏で、
しかも栅手前は立ち入り禁止ゾーンが広く取ってあり、
うまくqq红包群大全が撮れません。


音楽は、西洋然なマーチングと思いきや、
日本の昭和歌謡曲のようなメロディー。

ペルーのヒットソングと思われ、
みんな大ノリ。

何だかちょっと楽しい雰囲気です。


広场を过ぎると、川に出た。

川沿いには线路が。

 

どんな列车が走るのかなぁ 。。。
昔は旅客列车も走っていたのかなぁ。。。
とか、在りし日の
ペルーの鉄道に思いを驰せていると。。。

これが来た。




川向こうは特に治安が悪いエリアらしく、
ガイドブックには、
「昼间でも歩くな。
用事がある时はタクシーで行き、
用事が済むまで待たしておくこと。」
と出ている。
行くなと言われると行きたくなるものですが、
ここはおとなしく引き返します。



旧市街歩きの続き



とりあえず、旧市街を歩き回ります。


街なかは、思ったよりも危険は感じなくて、
全体的にのんびりムード。

亲子やカップル、欧米の旅行者が、
そぞろ歩きを楽しんでいます。


小さな広场




アルパカ人形発见。


手触りがいい!



「サン?フランシスコ教会?修道院」に到着




モノクロあそび


カメラ付属の「ラフモノクローム」というモード。
今回の旅も、
EM-10というオリンパスのカメラを使っています。


修道院の拝観料は15ソル(500円ほど)とのこと。
物価が安いので、
これでもやや踌躇してしまい、スルー(^^;


そして、みたびマヨール広场に戻ります。


広场沿いの「リマ大圣堂」に入ろうと、
入口のドアを押すとチケット売り场。

「リマ大司教宫殿」とのコンビチケット20ソル。
というの目に留まる。

宫殿は行くつもりでいたので、
15+15で30のところ20なのだな、よしよし。
と胜手に思い込み购入、喜んで入って行きます。


大圣堂内のようす




お供えの生花が美しい




続いて、
リマ大司教宫殿に入って行きましょう。




天井のステンドグラス

 





あとでわかったのですが、
チケットは别々に买っても料金は同じでした。
(各施设10ソルとのこと)


日没が近づいて来たので
今日はこの辺りで街歩きおしまい。

リマの治安は、
昼间歩く分には恐れてた程でもなかったです。

そして、
ペルーの人々は温和な感じで印象いいです(^^



明日も旧市街歩きの続きです。


↓この下は前日の日记です


2018年7月22日

南米へ移动2日目

移动二日目はいよいよ南米到着です。

☆☆☆


ロス深夜発の飞行机は、
メキシコシティーに早朝着、
南米リマ行きに乗り换えです。

初南米に紧张しつつ、
飞行机からの眺めを堪能。


メキシコシティーを飞び立ってすぐ、
ポポカトペトロ山が见えました。



标高5426mですが雪は无いですね。。


しばらく太平洋上を飞び、
そしてついに、南米大陆が见えてきました。


エクアドル沿岸あたり。


そして、アンデス近くを飞行。



初めて见るアンデスに兴奋。
山脉の大部分は云で覆われていましたが、
隙间から少~し见えました!

どの辺りかなと思い後で调べたところ
ワスカランHuascaran国立公园あたりのよう。


リマ直前。



この时期のリマは
「雾に覆われっぱなしで、晴れることはほぼ无い。」
とガイドブックに书いてありましたが、
状况がよくわかる図です(^^;。


リマ着陆直前。




空港からはタクシーで市内の宿へ。
大渋滞で、着いた顷は日暮れ。

チェックイン後、
早速食粮の买い出しへスーパーマーケットへ。

宿からすぐ近くなのですが、
南米ということで、やはり治安が心配。

ガイドブックには旧市街は要注意と出てたので、
ドキドキしながら出かけますが、
それほど怖い感じは无かったです。


「Metro」というスーパーで、
店内はキレイで明るい。


フルーツいっぱい




こちら「パンフェスティバル」




いろいろ买い込みました。


家电コーナーで
汤沸かしポットも购入(^^。


思い切って、ローストチキン(qq红包群大全右上)も购入。


おねだんは16ソル(540円ほど)。

とても大きいのでこのあと、
何度か分けて食べました(^^


明日はいよいよ南米初の街歩きです。


↓この下は前日の日记です


2018年7月21日

いよいよ南米へ

飞行机を乗り継ぎ、
この旅メインの南米へと向かいます。


☆☆☆


南米の玄関口、リマへは2日がかりの移动。

サンフランシスコ~ロサンゼルス~
メキシコシティ~リマと、
飞行机を3つ乗り継いで行きます。


食材、ちょっと余り
気味で、
顽张って食べます。


残りは、サンドイッチに。

LCC乗り継ぎで机内食はナシの予定なので、
ちょうど良かったかな。


サンフランシスコを飞び立ってすぐ。


サンフランシスコ上空だけが雾に覆われた様子が
よくわかります。


ロス手前にて




ロスでは、乗り継ぎ时间长めで、
メキシコシティ行きは深夜発。

最安値ねらいの航空券は、
このパターンが多いです(^^

qq红包群大全の整理や、
旅の计画をしながら过ごします。

この先の南米旅は、
高度顺応しながらなので、
しっかりとした日程取りは出来ない感じです。



↓この下は前日の日记です



2018年7月20日

サンフランシスコ最终日

最终日は早朝から、
トラム&
バスの乗り放题乗车券で
いろいろまわります。


☆☆☆


まずは、
夜明けのオークランドベイブリッジへ。




海鸟が列をなして飞んでいます(クリックで拡大します)




そして海沿いのトラムでピア39へ。




昼间は人でごった返していたので、
もういちど、早朝に行ってみます。


谁もいないショップ街。



 




お店のショーウインドウを
ゆ~っくりチェック。


こちらは壊れたピアノを使った
アンティークショップのショーウインドゥ

 




こちらのお店も素敌です

 


 




窓の映り込みと花坛




クリスマスショップ?




バス停の横に咲いていたお花。




このあと、北米最大のゲイ?タウン、
カストロ地区へ行ってみます。

 


レインボーフラッグがあちこちに。




ここにも




ショーウインドゥにも

 


サンフランシスコ滞在は今日までなので、
宿に帰って、食材をさらえます。

巨大なすのチーズ焼き。




いよいよ、明日は南米、ペルーへと飞びたちます!


↓この下は前日の日记です



2018年7月19日

サンフランシスコ5日目

シスコ5日目は美术馆。


☆☆☆


サンフランシスコMOMAへ行きます。

実は先日、
美术馆入口まで行ったところ休馆日だったので、
今日リベンジ。


各阶の移动は、长ーい阶段。




フリーwifiが来ているので、
google翻訳で
解説板を撮影、翻訳しながら
ひとつづつ见ていきます。

现代アート中心なので、
解説が読めるのは嬉しい。

昼はいったん出て、
公园のベンチでサンドイッチをかじり、再入场。


作品と监赏者の色がぴったり(^^




中庭の緑。




见终わった顷は夕方、一日しごとでした。


MOMAを出たところ。


サンフランシスコのトラム、
种类が多く、どれも素敌です。


夕食は今日も自炊で(^^




明日はサンフランシスコ最终日。



↓この下は前日の日记です



2018年7月18日

サンフランシスコ4日目

昨日のリベンジで、
コイトタワーの展望台へ行きます。


☆☆☆


昨日は歩きでしたが、
今日はトラムとバスを乗り継いで行きます。






思い切って乗り放题チケットを买ったので、
目一杯乗ろうという魂胆(^^;


车窓より


モデル撮影中?


バスは、コイトタワー直下まで行き、
らくらく到着です。

が、コイトは长蛇の列。

小一时间ほど待って
小さ~い遅~いエレベータに乗车。

展望台はぎゅうぎゅう诘めで
时间制限に缚られ。。。

と思いきや、
制限时间无しでわりとゆったり。


海方面の眺め。




ピア39とアルカトラズ岛

 
大きなコンテナ船が通り过ぎていく。

展望はガラス越し。

ガラスのうっすらグリーン着色で、
海がよりグリーンに映ったかな。


市街方向



ゴールデンゲートブリッジが、かすかに。。。


摩天楼方向。




サンフランシスコ?オークランド?ベイブリッジ方向




景色も堪能したので、
次はゴールデンゲートブリッジへ

再びトラム&バスを利用です。


コイトからトラム停道中にて


カラフルな花々が咲くルートを下っていきます。


トラムの终点からバス停への移动途中にて。








アルカトラズ岛が间近に。
もと刑务所で、脱狱できないように
海上に作ったとのことですが、
泳げそう??

バスに乗り换え、
20分程でゴールデンブリッジ到着。

バスを降りると寒い~!
上空は雾で覆われ、风が强いです。
体感的には12~13度くらいな感じ。


支柱尖塔は雾の中。



冷えて来たので、
ビジターセンターに逃げ込みます。

暖がとれたところで、お次は
「ミッション地区」の壁画街へ。

再びバス&トラムで移动。



壁画街へ向かう道中にて




壁画ストリート入口




ハートのモチーフ



地面を见ると、ここにも~




ストリート终点あたり




ストリート全体を振り返る。


知らないでこちら侧から见ると、
ぜったい入って行きたくない路地ですね~(^^;


ミッション地区のようす




ストリートから少し离れた所にある、
Woman's Buildingという
女性社会活动センターの壁画。


「マエストラスピース」と题された、
7人の女性壁画家による合作(1994年)で、
すべて歴史的人物の女性像で构成されている。
とのこと。


最寄りのトラム停
のある、
ミッション?ドローレス?パーク
Mission Dolores Park
方向へ。


途中の花屋



道ばたの寄せ植え




ミッション?ドローレス?パーク到着。
ここからも远くに摩天楼を望めます。





日も暮れてきたので今日はここで终了。

トラムに乗り宿へ戻ります。



↓この下は前日の日记です



2018年7月17日

サンフランシスコ3日目

今日も街歩きの続きです


☆☆☆


朝食前の散歩で、高台にある、
高层ビルと19世纪の家并みが同时に望めるスポット、
アラモスクエアAlamo Squareへ行ってみます。

坂道をどんどん上って行きますが。。。
雾の中。

アラモスクエア到着。



19世纪の建物たちはカラフル。

このうしろに高层ビル群が见えるはずなのですが、
深~い雾の中。

しばらく待ってみましたが、
状况は変わらずで、いったん宿に帰り朝食。


食後再び访れると。。。

すっかり雾が晴れていました~




ん?
あんがい手前の建物だけの方がいいかも??(^^;

ネットのqq红包群大全をチェックしていると,
夜景がいいみたいです。

このあとアラモスクエアから、海方向に歩きます。

お花屋。




サンフランシスコ市警のバイクが并んでいる。


警官の方々、オープンテラスで、
お昼ごはん中でした~。


さらに歩くと、広大な広场に出て、
远~くにゴールデンゲートブリッジが见えました!




上半分は雾の中。




このあたりで、昼食。
今日はサンドイッチを持参していないので、
ビザ屋に。



入ったところがしっかりしたレストランだったようで、
ナイフとフォークで食べるみたい。


食後、街歩き再开。

カラフルな路地。

 
と思いきやオープンカフェ。


このあと、街を一望できる
「コイトタワー」へ。


コイトタワー麓あたり。


尖塔はセントピーターアンドポール教会。

ここから、5分程の急坂歩きで
やや息をきらしながらコイトタワーに到着。

が、今日はお休み(><)

また明日にしよう。


↓この下は前日の日记です



2018年7月16日

サンフランシスコ2日目

2日目はケーブルカーに乗车、
ケーブルカー博物馆にも行きます。


☆☆☆


始発から乗りますが。。。

 

ケーブルカー乗车は朝から大行列で、
1时间半程待ってやっと乗车。

车内の様子



中央の男性が运転手。
ブレーキの操作が、
なかなかの重労働。


名所のロンバートストリートで途中下车。



坂道がきつすぎて、
车道がつづら折りになっているという场所。


ケーブルカーミュージアムへ




各ラインごとにケーブルのモーターが回っています。



こちらはメンテナンス工场




このあとグレース教会へ




礼拝堂内のこちらのインスタレーションは、
梯子状のLED管に、
天使が登って行く映像が映し出されるというもの。

 
登りきった後、
今度は降りてきました(^^


キースへリングのアルターコーナー。


左の屏风のようなのがそれです。
右の扉横には、
世界各地の宗教を示す
絵文字が。


教会を出て、ちょっと街歩き

 




宿に戻り夕食です



USAはレストランが高い!!
ので连日自炊。

例のチェリー、まだまだあります(^^



↓この下は前日の日记です



2018年7月15日

サンフランシスコ1日目

初日は、空港で车を返却後、
とりあえず街歩きへ。


☆☆☆


久しぶりの都会的な景色。

 






 


坂の街ですね~。

 

歩くと、なかなかの勾配。


ひと山乗り越えると、ピアに出ました。






大きなカニが目印の「ピア39」



今日は夏休みの日曜。
人で溢れかえってます。

今日はこの辺りで引き返します。

明日も、街歩きの続きです。



↓この下は前日の日记です



2018年7月14日

サンフランシスコへ

今日はサンフランシスコへと走ります


☆☆☆


宿の前の景色



宿は街はずれで、あたり一面牧草地。


ブリッジポート中心街を通って行きます
まさにアメリカン?カントリーサイドな风景。




车を止めてちょっと街歩き




国旗?建物?空の色がぴったり合ってますね~(^^








クラシカルな宿



こちらも




街を出るとすぐまた牧草地。





サンフランシスコへの国道108号は、
山岳ルート。
スタニスロース国立森林公园
Stanislaus National Forest
を通ります。

森をちょっとトレッキング。






Donnell Vistaという名前の
ビューポイントにも立ち寄ります。





このあと、下界の街に降りて行きます。

车の温度计は华氏100度(37度くらい)越えの表示で、
猛暑感がすごい。

今日は土曜日ということもあって、
山へ向かう反対车线は大渋滞。


トレーシーTracyという街を过ぎたあたりの、
郊外型大型スーパーで、
食粮を买い込んでおきます。


サンフランシスコに近づくに连れて、
どんどん温度が下がり、
宿に着く顷には70度(20度くらい)に。

サンフランシスコ手前は峠になっているのですが、
海沿いへと向かって标高が下がるに连れて
気温が下がって行くという、
不思议な感覚でした。



↓この下は前日の日记です



2018年7月13日

北ヨセミテへ

今日はヨセミテ最终日。
北ヨセミテを経て、
东へと抜けて行きます。


☆☆☆


2日前にも通った、
バレーを望むポイント。


今日は昙っているので
2日前とはまた违った感じ。





1时间程で「テナヤ湖Tenaya Lake」到着





湖畔を少し歩きます




予定では、
カテドラルレイクへのトレッキング予定でしたが、
お天気が怪しい。。。
往复6时间のコースなので、
途中で降られると难だなぁ。と思い谛めます(^^;


替わりに、
トゥオルミビジターセンター周辺をトレッキング。

澄んだ小川を渡る。



河原でサンドイッチを食べます。

お花たち



このあたりで雨がポツポツと来ましたが、
すぐに止みました。


ビジターセンタに戻り、出発です。

これは车载の燃料モニター



10分おきの消费率が
グラフでつづられていて、
45.3マイルパーガロンと出ている。

环境破壊しながらなので、
出来るだけ负担を减らして。。。
と心がけるのですが、
燃やすものは燃やしている。。。


ヨセミテ国立公园の东侧ゲート、
「タイオガゲート」を过ぎたあたり。




ヨセミテを抜けると、広大な大地と湖が见えて来た。



湖の名前は「モノレイク」

湖畔へ降りてみましょう。




湖面は水镜。
不思议な静けさ。




白いのは、
湖の塩分が固まったもの





このあと、
鉱山迹の廃虚公园「ボディーパーク」へ。

国道をそれて、20分程、ダート道を行きます。

廃虚は公园としてしっかり管理されていて、
ゲートで入场料を支払うシステム。

ゲートに着いたのが17时。
ゲート闭锁が18时ということであと1时间。
駆け足で巡ります。

教会と集落迹

 


建物の中を覗く


こちらはたぶんコーヒーショップ。

他にも薬局、学校、ホテルまでありました。


水镜あそび

 


远くに工场迹



工场エリアにも行きたかったのですが、
时间が无い。。。

入场してしまえば、
あとはゆるく出て行けばいいのかなと思いきや、
公园管理のお姉さんに、
「フューミニッツクローズ!」とのかけ声で、
しっかりと追い立てられます。

プロカメラマンと思しき2人组のアメリカ人は、
追い立てられながらも、
「一枚だけ!」と恳愿しながら撮影。
そこに軽く便乗しながら出口へと向かいます。




廃虚、もっとゆっくり探访したかったですが、
あっけなく终了~。


国道へ戻る道中。



あたり一面、荒凉とした大地。


国道に戻り、北へ进むと程なく、
今日の宿のブリッジポートBridgeport到着。

夕食の一部。
スーパーで买っておいた果物&野菜。

 
日本に比べて、
野菜&果物はお安いめ。
チェリーは1キロで3ドル。
すごい量なので、毎日食べてました(^^


明日はサンフランシスコへと、ひた走ります。



↓この下は前日の日记です


2018年7月12日

ミスティートレイルへ

ヨセミテ4日目は、
バレー内の奥の方にある「バーナル
滝」を目指す
「ミスティトレイル」へ。


☆☆☆


ヨセミテ滝が见えるポイントに立ち寄ります。




ミスティトレイルの出発地点到着は11时过ぎ。
遅い时间なので驻车场は満车。

10分程待って无事驻车後、さあ出発。

歩き始めてすぐ、桥を渡ったポイントにて





森の中、缓やかなスロープを行く





1时间少しでバーナル滝到着。



人は写っていませんが、
滝付近は大混雑。


ここからさらに急斜面を登り、
滝の上へ。




滝からの眺め



トレイルはまだまだ続いているようですが、
今日はここで引き返します。


帰り道、センチネルブリッジ付近の眺め




明日は、ヨセミテを出発、
国立公园を横切って、
ブリッジポートBridgeportという街へ。


↓この下は前日の日记です


2018年7月11日

北ヨセミテへ

3日目は、
グレッシャーポイントから日の出を见た後、
北ヨセミテエリアのトレッキングへ。


☆☆☆


宿を4时に出て、
夜明け前に到着。

ハーフドーム脇から、
细长~い月が出て来ました




5时半、西の空が染まり始めた顷。




朝日、出て来ました。

 

月と同じ场所ですね。


昼间は人で溢れて赈やかですが、
早朝は静か。




岩场の方へ移动すると、例のリスが。

 

 



このあと、北ヨセミテエリアへ

ルートは、いったんバレーに降り、
再び高度を上げます




今日のトレッキングは
メイレイク:May Lakeという、
小さな湖を目指すルートを歩きます。

高山植物を见ながらの道のり






1时间程で湖に到着~

 

うしろの山はマウントホフマンMount Horrmann
(标高3283メートル)

湖のほとりにて






远くに见える尖った山はカテドラルピーク。
後日、
この近くにあるカテドラルレークを探访予定。




朝は云ひとつない晴天でしたが、
ちょっと云行きが怪しい。。。

駆け足気味で下山、
何とか雨にも降られずに驻车场に到着~。


バレーエリアに戻ってきました。






↓この下は前日の日记です



2018年7月10日

今日もトレッキング

ヨセミテ2日目は、
ヨセミテバレーを望むトレッキングルートの、
「タフトポイントトレイル」へ。


☆☆☆


まずはトンネルビューからの眺め




トレイル入口まではここから车で1时间程。

到着後、さあ出発。

方向板は、アイアン制のくり抜き文字。




トレッキングルート沿いのお花たち







タフトポイント到着。




ヨセミテフォールズが见えます。
こちらが、昨日见逃したアッパーフォール。




引き続き、
草花ウォッチングしながら歩きます。



 




ルートは、「センチネルドーム」を経て、
「グレイシャーポイント」へ。

一昨日来た时は夜だったので実感が无かったのですが、
高度感が凄いです。




岩场のリス




トレッキングもすっかり堪能して
帰途につきます。



↓この下は前日の日记です



2018年7月9日

ヨセミテバレー歩き

ヨセミテ初日はバレー内のトレッキングをします。

バレー内の驻车场は早い时间に満车になるとのことで、
少し早めに宿を出ます。

バレー手前で軽く渋滞。
到着は8时半くらいでしたが、まだ少し余裕ありでした。
平日だからかな?


☆☆☆


まずは、「ミラー?レイク」を目指して
森の中を歩き始めます。

みんな、シャトルバス利用のようで、
歩く人はほとんどおらず。

森の中を行く




青い鸟に遭遇



到着~



池の水は少なめ。
盛夏には完全に干上がるようです。




帰りは违うルート。
川沿いを下っていきます。




道中、ヨセミテで一番いい宿、
「マジェスティックホテル」をちょっと见学。





豪华。
オバマ大统领も泊まったらしい(^^


お腹も空いて来たので、
マジェスティックホテル近くの川沿いで、
持って来ていたサンドイッチを食べます~。




食後、ヨセミテフォールズへ。

少々の森歩きで、
ヨセミテフォールズ到着。



実は、後から知ったのですが、
これがロワーフォールで、
この上にアッパーフォールがあったみたい。


今日のヨセミテ探访はここまで。

宿に戻ります。


↓この下は前日の日记です



2018年7月8日

ヨセミテへ移动

今日は、少し遅くに宿を出て、
ヨセミテ探访のベース宿のある
マリポーサ
Mariposaという街へ。


☆☆☆


さあ出発。


マリポーサへは最短ルートで行きます。
结构なローカル道。

アスファルト、补修しすぎ?




移动距离は200キロ程なので、
ゆったりと宿に到着。

チェックインにはまだ早いので、
スーパーマーケットで食粮买い出し。

ヨセミテでも、
セコイア、キングスと同じく、
近隣の街から通うパターン。

やはり7月は超ハイシーズンということで、
公园内の宿はほぼ売り切れ。

夕食後、ちょっと远いですが公园まで行ってみます。

20时过ぎ、ビューポイントの「トンネルビュー」到着。



ほぼ全体が阴に。
ちょっと遅かったかな。


もう少し上がった所。




この辺りで星空撮影をしようか、
さらに上の「グレイシャー ポイント」へ行くか迷う。

ここからさらに1时间はかかるので踌躇しましたが、

意を决して行くことに。

グレッシャーポイント到着时は、
もうすっかり暗くなってしまいましたが、
今日は云一つなくて、星空がきれいでした!


真ん中左寄りの赤い线は飞行机と思われ。。。


东方向の天の川。



実はこの日、始めてのレンズでの撮影。
まごまごしているうちに结构时间が経ってしまい、
宿に帰ったのは0时を过ぎてました~。


↓この下は前日の日记です


2018年7月7日

キングスキャニオン国立公园へ

今日は、昨日のセコイア国立公园のとなり、
キングスキャニオンへ行きます


☆☆☆


セコイア国立公园同様、
宿が无くて通います。



のどかな道を行く。
车は30分に1台すれ违うくらい。




国立公园入ってすぐあたりにある、
展望台Kings Canyon Panoramic Pointに
立ち寄ります。

ここからは
キングスキャニオン北侧の山并みが见渡せます。




シーズンまっただ中なので、
昨日のセコイア国立公园のように人がいっぱいかなと思いきや、
2~3人がいるくらいでした。


国道180号からの景色。
この谷を入って行きます。




车で行ける最も奥地、
ズムウォル?メドーズ?トレイル
Zumwalt Meadows Trail
に到着。




少し歩くと
ズムウォル?メドウ到着



キングスキャニオンは、
テント泊でトレッキングしないと、核心地域には行けないようです。

余裕ができたら行ってみたいなぁ。

今日は、ちょこっと歩くだけで终了、

元来た道を帰ります。


帰り道






ところどころお花が咲いています。



今日は、
フレズノFresnoの手前あたり、
リードリーReedleyという小さな街の宿へ。

同じような宿が、
国立公园内の3分の1くらいの料金です。



↓この下は前日の日记です



2018年7月6日

セコイア国立公园へ



今日は宿からセコイア国立公园を往复します


☆☆☆


本当は公园内の宿に泊まりたかったのですが、
シーズン真っ只中ということで、
予算内の宿はどこもいっぱいでした。


道中の景色




セコイアの森到着。


トレッキングルートは、
空洞の木の中をくぐったりします。

 

セコイア、
やはり、大きいです。

下草のようす。

 

ユリ科のお花が多く割いています。 

 

こちらは恐らく、雷で焼けた木。

 

倒木の根。




メドウ(湿原)に出る。




このあたりから园内巡回バスで驻车场へ戻りますが、
シーズン中ということで、长蛇の列。
1时间程待ってやっと乗れました。

このあと、再び元来た道を戻り、
夕方宿着です。


↓この下は前日の日记です



2018年7月5日

今日から夏旅に出ます

今年の夏旅は、北米~南米を巡ります


☆☆☆


ロサンゼルス往复チケットで、
まずはアメリカへ


羽田6时台発の中国国际航空北京経由を利用。

チェックインカウンターで、
「帰りが3ヶ月以上先ですが米国VISAはお持ちですか?」
と闻かれたので、
「米国から一旦南米へ出てまた戻ります。」と言うと、
「しばらくお待ち下さい」と言い残し里手へ相谈に。

そしてこのあとの回答が、
「やはり帰りのチケットが3ヶ月以上先なので、
もしかしたら入国出来ないかも?」
というやや不安な感じ。
とりあえず行ってみなければわからないらしい。



羽田を出てすぐ、
早朝の东京都心上空を通过




北京で乗り换え中に、
空港フリーWifiを利用して、
まだ取っていなかった、
北米~南米の航空券を予约しておきます。

入国时に见せて信用してもらおうという考え。

まあ、でも何となく大丈夫だろう~、
と楽観的に次のロス行きに乗り込む。


ロサンゼルス空港手前にて。



今回巡る予定の、
セコイア国立公园あたりの山なみを
上空からゆっくり见たかったのですが、
久しぶりに激しく飞行机酔いしてしまい、
着陆まで、ずっとうつむいたまま絶え忍ぶ
というありさま。

降机後、近くにあった椅子でしばらく养生していると、
中国国际航空のアテンダントの方に、
大丈夫?お医者呼ぶ?とお声かけいただいたので、
大丈夫です~。
と答えたりしているうちに、何とか回复。

激しく酔ってしまってたので、
チェックインの时に言われてたことを忘れたまま、
入国审査へ。

结局、系官には何も质问されず、あっさり出て来て、
あ、そう言えば。。。と後で気づく。


空港を出て、
ネット予约していたレンタカーの事务所へ。

借り出しは、
机械に予约番号を入力、という无人システム。
日本语も选べるのが嬉しい。
喜んで予约番号を打ち込む。
が、反応无し。

控えを良く见ると、
予约の日付を2日後に间违えていた。

系员に闻くと、有人カウンターへと案内され、
ここで予约変更してもらう。

ネット予约では、
诸费用&诸税オールインクルーディングの特典付きだったのですが、
2日间追加分は、现地での飞び込み申込扱いのようで、
そこをしっかり要求されました。
ダメもとでディスカウントOK?とか言ってみましたが、
もちろんダメでした。

ネット特典が水の泡になって
やや気落ちしながら出発。

片侧5车线で走りやすいですが、
相変わらずガタガタの高速道路。



ところどころ大きな穴ぼこが空いていて、
见落としてハマると结构な冲撃。

路肩には、
パンクして破裂したタイヤが
たくさん落ちているので、
紧张しながら进みます。

4时间程の走行で无事、
今日の宿がある
バイセリアVisaliaに到着。

スーパーで食粮を买い出して、
投宿です。

日付は同じなのですが、
まる2日间程移动していたので、
食後バタン。と寝る。



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